AXELENTERMEDIA BLOG

デジタル音楽業界を目指す学生のために。社長のある一日をひとこと日記でお送りします。

夜明け

 

折角、あんなに頑張ってダイエットしたのに、最近、肥えてきたと方々で罵倒されている田島です。確かに、2ヶ月ほど、ジム行ってなかったし。畜生、痩せてやる!

ってことで、ジムを復活。合わせて、軽く食事制限とゼニカル服用。さらに、酒も断ってみようかと。目標は、「もうデブだなんて言わせない」で行きたいと思います。

さて、ネタがないときに恒例(はじめてですが)の俺のひとこと日記です。ある金曜から月曜編。
なんか、ネタも思いつかないし、あんまりTWITTERとかつぶやいてないし、Facebookは、友達だけなので、僕の生活をちょっと。

弊社では、今のところ新卒の募集はしておりませんが、世間じゃよく採用サイトでは、ある先輩社員の一日みたいなコンテンツを公開してるので、参考になれば(100%参考にならないと思う)と思い、弊社社長のある一日を一言日記で公開。もしくは、後悔。

フィクションだけどね。

某金曜日
朝@自宅
前日の酒が残っていて、辛い。本気で酒をやめる方法はないのかと思う。

12時@会議室
定例の午前のマネージャー会議を終えて、間髪入れずに来客。来週の講演の打ち合わせ。ああ、今日も昼ごはん食べられないな。

昼過ぎ@タクシー
講演の打ち合わせは無事終了して、都内某所のアーティスト事務所へ打ち合わせに。タクシー乗車するも、

14時前@ミスド
打ち合わせのスタートが30分押すと連絡あり。お腹空いてるし、ちょうどいいので、目の前にあったコメダ珈琲へ行くも、待ち人が多数。「喫煙席ならご用意できますが」と店員さん。いや「喫茶店で喫煙席ってガス室みたいな状態でしょ?」とミスドへ。なぜ、都心にはミスドがないのか?なぜ、ミスドはポイントカードをやめたのか?嬉しすぎてドーナツ3つ食べる。俺のデブはコメダのせいと逆恨み。

14時半@アーティスト事務所
某アーティストの写真を事務所の社長と選ぶ。こういうのって、結構楽しい。しかし、このアーティスト、いつみても、フォトジェニックだな。

17時@会社
弊社は、9月決算なので、10月が期の始まり。ということで、恒例のキックオフ第一部。先期の振り返りと今期の全体戦略を話す。プロジェクターにMBAつないで。iPhoneにKeynote Remoteをインストール。85円。そう、こういうギミックが大事なんだ。俺のモチベーションにとって。

19時@恵比寿イタメシ屋
キックオフ第2部は、恵比寿のイタリアンを貸し切りで、全員でご飯。さすがに乾杯は、飲むけど、2杯めからは、ソフトドリンクで。一方、本気で酒をやめられないか考えてみる。しかし、人数増えたなと20人を超えた従業員を眺めて思う。

22時@タクシー
いつもなら2次会に行くところだが、傘のないところに雨も降ってきたし。ということで、後は若い人たちに任せて、タクシーに乗って自宅へ。

23時@自宅
疲れていたみたい。寝る。

某土曜日

昼@自宅
目が覚めたら、午後。昔も今も、寝ててよければ、いくらでも寝ていられるのだ。

昼過ぎ@自宅
会社のメンバーから、「で、今日、ライブどうしますか?」とメッセージが入る。夜は予定があったので、「ごめん、今日は行けないや」と返信した後、念のため時間を確認すると土曜なので開演時間が早い。「やっぱり、行けます」と返信して、出る準備を。

15時@ライブ会場
雨のせいか首都高は事故で大渋滞。通常10分で着くところを30分かかって到着。とはいえ、開場前。メンバーに電話するも出てもらえず。仕方なく、誰かに止められないかなと、片隅で思いながら、会場にズカズカ入るとイベンターの知ってる顔が。で、無事、楽屋へ。

19時@車
アンコール終わりで急いで出て、次の場所へ移動しようと思うも、首都高は真っ赤っ赤。ということで、下みちで向かう。

23時@都内某所路上
パーキングチケットエリアに止めたマイカーに、素敵なステッカーが。ああ、グリーンマンの愛の証。えー、ここ、指定時間外駐車OKぢゃないのー。と思って、木に隠れた駐禁マーク発見。ご丁寧に19-9と上部に記載。高い駐車場代です。点数減らないからマシだけど。

24時@自宅
みんなが騒いでいた「半澤直樹」を1話からついに見始める。なんだ、面白いじゃねえか。ってことで、6話まで一気に観る。で、朝7時近く。さすがに眠くて寝る。

某日曜日
12時@銀座
半澤直樹のせいで、すこぶる眠い。(本当は半澤さんは悪くないよ)ある方とのランチミーティング。会社を作りたいという相談に乗る。その仕事内容なら、法人化せずに、個人事業主でやって、儲かってきたら、法人化でいいんじゃないかと思うんだけどな。

17時@六本木
2月から始めた習いごと。先生が転職したので、転職先某スクールで、レッスン。なんだろ。ちょっと動くだけで、汗がだらだらでる。エアコン効いてるのに。「代謝がいいんですね」と先生。先生違います。俺、デブなんです。

19時@自宅
ゼニカルの効果を知りたくて、脂っこいものを食べようと、牛丼をテイクアウトして、家に帰る。半澤直樹の続きを観ながら、ゼニカルを飲んで、食べきる。ああ、明日の昼には完成していなければならない企画書が全く手つかず。でも、半澤直樹は最後まで観たい。ってことで、最終話、10話までそのままみてしまう。

23時@自宅
明日は、早起きして、企画書を書こうと心に決めて、午前4時に目覚ましをかけて、寝る。昔から、誘惑に弱い。

某月曜日
4時@自宅
目覚ましで目を覚ます。清々しい。5時に会社に行ったとして、12時の期限まで7時間。風呂に入って、会社に向かう。

5時@会社
企画書づくりを始める前に、BGMを選んで、コーヒーを準備して・・・。うーん、30分もゆっくりとした時間が流れる。こんなんじゃだめだ。

12時@渋谷
なんとか間に合った企画書を持って、某レコード会社の方とランチミーティング。ゼニカルを飲んで、サラダランチ。いい感じのミーティングになった。早起きしてよかった。

14時@某レコード会社近くのカフェ
渋谷のランチミーティング後で、次の打ち合わせの某レコード会社に向かったものの、1時間間違ってたことに気づく。近所のカフェに入って、メールとか返して、時間余ったので、ブログ書いてます。←今ココ

読み返してみたけど、全く面白くないな。
次回、また、別の企画考えます。すいません。

日はまた昇る。

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[求人情報]エンジニア・ディレクターの募集です。

PM2.5と黄砂と花粉が入り交じって、くしゃみと涙が止まらない、涙で前が見えない季節、そう、春がやって参りました。

春は、新しいことを始める季節。春といえば、新しい出会いの季節。そして、夏に向けたライブの季節。

ということで、音楽業界のデジタル部を一手に担う(というか、担いたい)アクセルエンターメディアで働きませんか?

業務拡大に伴い、またまた、人材募集のお知らせです。

今回の募集は、エンジニア職とディレクター職。
エン・ジャパンさんに出稿しております。
ご興味のある方は、下記サイトをご覧頂き、ご応募を。
お近くにご興味がありそうなお友達がいらっしゃる方は、是非、お友達にお伝え下さい。

・エンジニアの募集詳細
http://employment.en-japan.com/desc_409929/

・ディレクターの募集詳細
http://employment.en-japan.com/desc_409927/

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[急募・求人情報]アーティストのファンクラブ運営業務の正社員・アルバイトの募集

アーティストのファンクラブ運営業務の正社員・アルバイトの募集です。

本日より、ミュージックマンのQsicmanに掲載して募集中です。
募集要項は、下記URLより

http://www.musicman-net.com/app/job/06030771

お近くに、こういうお仕事が好きそうな方がいれば、是非、ご紹介ください。

引き続き、エンジニア・デザイナーの募集も行なっております。

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ユニバーサルミュージックの企業向けの販促支援専門サイトの発表に乗っかって、企業課金型着うた(R)配信サービスについて宣伝するの巻

ユニバーサルミュージックが企業向けの販促支援専門サイトを立ち上げました。

http://www.universal-music.co.jp/smp/

今までも、企業が有名なアーティストやタレントをCMや広告に起用したり、CMで楽曲を使用したりするケースはたくさんありましたし、今も盛んに行われています。これらは、どちらかといえば、イメージ浸透を図るという色合いが強い手法です。

より販売促進にダイレクトな手法としては、マストバイキャンペーンと称して、該当商品を購入した人全員に「魅力的な何か」をプレゼントしたり、抽選で当たったりという手法が、伝統的に行われています。

その「魅力的な何か」として、音楽関連のプレゼントは、いつの時代も人気です。ある商品を購入した人を対象とした、ライブ招待やアーティストグッズのプレゼントキャンペーンなどは、よく見かけると思います。

従来、これらのキャンペーンを行う場合、広告代理店を通じて、レコード会社やアーティストの事務所とコンタクトを取り、徐々に条件が決まっていくという、非常にクローズドな世界で行われ、一般に門戸が開かれていることはありませんでした。

今回のユニバーサルミュージックの専門サイトの開設は、ある程度(条件がすべて公開されたわけではありませんが)プログラム化(Strategic Marketing Partnership)された点、企業から直接、レコード会社にコンタクトを取れるという2点において、画期的と言えます。

例で挙がっているプログラム内容(モバイル会員加入促進を目的としたSMPメニュー一例

・楽屋訪問パス

・ライブ招待

・スペシャルグッズプレゼント

・着うた®プレゼント

門戸は開かれましたが、Amazonで商品をカートに入れて、金額が出て、はいスタートってワケにはいきません。

仮に原盤とかCDの音源の代表権利をレコード会社が持っていたとしても、アーティストは、「ヒト」ですし、イメージもありますから、当然、そのキャンペーンに関して、所属事務所の許諾が別途必要です。もちろん、原盤使用だって、レコード会社が持っていたとしても、キャンペーンに関して楽曲のイメージとあうかどうかとか、時期とか、同業他社とのタイアップがすでにないかどうかとか、いろいろな条件をクリアしないとスタートなんてできません。実際、今回のサイトのトップページの再下段にも「※全てアーティスト/所属事務所の許諾が必要となります」という但し書きがあります。

ユニバーサルさんが例示しているモバイル会員加入促進って言ったって、たとえば、出会い系のサイトの加入促進に使いたいってことになれば、100%実現はできないのは、考えたらわかります。

今回のもう一つの画期的なところは、メニューに着うた®が入っていることでしょう。

いやあ、時代が変わったことを実感させられます。

前職で、着うた®サイトを立ち上げた当時は、ちゃんと公式サイトとして立ち上げたサイトであっても、なかなかメジャーレコード会社が、配信許諾(もしくは、配信業務委託)をくれませんでした。

その後、着うた®が普及して、販促で着うた®をプレゼントしたいという相談がぱらぱらやってくるようになり、いくつか実施はしたのですが、メジャーレコード会社さんに相談に行っても、音楽をただで配るとは何事だという感じの会社さんも多く、なかなか許諾がおりないというケースがほとんどでした。(ユニバーサルさんのことじゃないですよ)

アーティストの所属事務所さんやインディーズのレコード会社さんの中には、先進的な会社さんも多く、いいよと二つ返事でOKしてくださったところがあったので、なんとか実現はできましたが。

時代は変わって、着うた®も誰もが(少なくともケータイで課金コンテンツを買う人達の中で。iPadのおかけで電子書籍元年だとかワケの分からないことを大声で言っているマーケット理解力の不自由な方たちは除きます)知るほど、一般化した今では、メジャーレコード会社さんも積極的に開放してくれるようになりました。着うた®市場が飽和し、パッケージも売れないという状況の中で、別の課金手段を考えなければならなくなった事情ももちろんあります。

着うた®屋さんだったアクセルマークから、ファンサイトマーケティング専門会社を立ち上げた今、大手総合広告代理店さんやレコード会社さんから、キャンペーンで着うた®をプレゼントキャンペーンの話が割と増えてきています。レコード会社にとってみたら、ユーザ一人ひとりに課金をして、販売するのではなく、企業がユーザの代わりにお金を払って、キャンペーンとして着うた®をプレゼントしても、間接的に、作品を有料で販売している事になるというわけで、さらに、キャンペーンの告知で、楽曲自体もプロモートされるので、一石二鳥だったりします。CMが入ったりしたら、願ったり叶ったりでもあります。もちろん、イメージがあえばという条件付きですが。

着うた®は、みなさんご存知の通り、キャリアの仕組み上、原則として、公式サイトの仕組みを使わない限り、着信設定をしたファイルを配信できないようになっています。一部のキャリアにおいては、携帯動画変換君とかを使ったり、エセ着うたとして着メロファイルに無理やり変換して配信したりすることができたりはしますが、流石に、大手企業のキャンペーンで、レコード会社の正式な許諾を受けてやるわけにはいきません。

配信ファイルは、デジタルなので、デジタルコピーという形で配信が行われます。デジタルコピーとはいえ、配信しているファイルの中に含まれているのは、アーティストの大切な作品なわけです。そのため、取り扱いは慎重に行わなければなりません。そこで、それぞれのレコード会社ごとに報告の仕組みとかが用意されていたりするので、着うた®屋のノウハウが必要となるというワケです。

で、ここからが宣伝です。

弊社では、大手企業向けのマーケティング手法の1つとして、キャンペーンで、着うた®をユーザに提供するサービスをひっそり行っています。

先月も国内大手の生命保険会社をクライアントとしたキャンペーンで、メルマガにご登録いただいたユーザに対して、東方神起やICONIQはじめ、有力な5アーティストの5作品の中からお好きな1曲を無料でプレゼントするというキャンペーンを実施させて頂きました。

レコード会社さんとの楽曲権利の許諾調整から、公式サイトにおける着うた®配信のシステムの構築と提供、JASRACを含めた著作権料の報告支払い業務まで、ワンストップでご提供しています。

広告代理店のご担当者、大手企業のマーケティング担当の方で、メジャーアーティストの楽曲をキャンペーンで配信されることをご検討されている方は、是非、弊社にお声がけください。

以上、たまには宣伝でした。

お問い合わせ

infoあっとまーくaxelentermedia.jp

または、僕をご存知の方は、僕のケータイに電話ください。

※着うた®は、株式会社ソニーミュージックエンタテインメントの登録商標です。

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アーティスト自らが音楽を販売するの巻

パッケージ商品からデジタルへと移行が進む中で、レコード会社は、マネジメント部門を新設したり、強化して、アーティスト事務所は、自主原盤制作にシフトしと、だんだん垣根が少なくなってきている音楽業界ですが、そんな中面白いサービスが始まりました。

DIY STARというダウンロード販売のシステム提供サービス。

http://diy.tunk.jp

音楽配信のシェアの9割を占めるケータイ向け音楽配信(着うた(R)着うたフル(R))も普及し尽くしており、市場はもはや飽和状態。また、シェアはわずかとはいえ、PC向けには、itunesもSONYが主導でやっているMoraもあり、僕が使いだしたNapsterはあと1カ月の命。

市場も飽和し、もはや、淘汰が起こっているこの大海原に、なぜ今出航なのか?

たぶん、誰もやってくれないから。

レコードから始まった、アーティストが演奏した音を録音して、何か(レコードとかCDとかMDとか最近だとファイルのコンテナとか)に詰め込んで販売するビジネスだけど、今までは、アーティスト(マネジメント事務所含む)とレコード会社が契約して、レコード会社→卸会社→レコード店→エンドユーザという流れで商品が流れて行ったので、いわゆる流通コストってやつがかかっていました。

それが、音楽配信の時代が突然やってきて、(本当は、PCでゆっくりやってくる予定だったんだけど日本の場合は、ケータイが普及して突然やってきたんだけど)

レコード会社→着うた(R)配信会社→エンドユーザになった。

要は、流通が簡略化されたわけです。

でも、結局、アーティストへの印税の支払われ方って、僕の知る限り、変わってないようなんです。CDっていうパッケージが売れなくなったから、その変わりだってことになってて、ひどいところだと、ジャケット控除とかまでトップオフされてしまったりします。さすがにデジタルなので出荷控除まではしていないとは思いますが。

流通が簡略化されたのだから、利益率あがるでしょ?っていうのが、普通の考え方だと思うのですが。

僕も着うた(R)屋さんだったから(今はファンクラブ屋さんです)擁護すると、割と着うた(R)配信するのって、コストはかかります。あんまり細かいこと書くと波紋があるので、細かくは書きませんが、決済手数料も10%前後かかるし、配信サーバを置くデータセンター、ハード、その中のシステム、サイトの宣伝コスト、そして、それらに携わる人。単純に上代-印税が収入なわけではないので、利益率は結果的にみなさんが想定しているよりはよいのだけれど、(このからくりは別途)、単純にお店を構える必要がないし、24時間稼働なんだから、ボロ儲けでしょってわけにはいかないわけです。

レコード会社だって、原盤権持っているって場合には、たいてい、原盤制作費というリスクを100%負っているケースが多いわけで、売るまでにかかるコストは莫大なので、当然、回収したいって事情もあります。ハイリスクを負っている人(法人も含め)が、もっともリターンを得るのは、あたりまえですから。

問題は、その原盤を制作するコストが、下がっていること。そして、配信にかかわるサーバとか、回線とかも値段がどんどん下がっている。そうなってくると、アーティスト(事務所含む)が自らが原盤を自らのリスクで制作するケースが増えてきます。原盤だけレコード会社に貸し出して、CDも、配信もお願いするって方法が今までだったんですが、この原盤印税を含めても、業界標準は・・・なので、できれば、レコード会社を通さずに、直接ユーザに売れればという流れになります。

そんなアーティストニーズにこたえたサービスが今回のサービスだという点であっぱれだなあと思います。どうやって儲けるのかは、僕にはわかりませんが。

レコード会社は、マネジメントに力を入れだし、マネジメント会社は、原盤制作から流通まで自社でやりだしという流れは今後ますます強まっていくでしょう。ますます面白くなってきました。

そのアーティストに興味を持っている人は、オフィシャルサイトには来るわけで。ターゲットユーザにはリーチできそう。ただし、アーティストそのもののプロモーションについては、解決していないので、別の解決策が必要なことは、変わりはありませんが。そこのところもレコード会社が引き受けていたんですから。でも、面白い時代です。

じゃ、そんな面白い時代に、配信会社はどうしていけばよいのでしょうか?

※着うた(R)着うたフル(R)は、株式会社ソニーミュージックエンタテインメントの登録商標です。

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